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東大名誉教授「春を待たずして南海トラフ巨大地震が発生する可能性が高い」

1: FinalFinanceφ ★ 2014/01/17(金) 18:29:07.17 0
no title

写真の赤色部分は、南海トラフ巨大地震が起きた場合津波に飲み込まれる地域


サイトRecord Japanが日本メディアの14日の報道を引用して伝えたところによると、
2011年東日本大地震が発生後、日本列島では断続的に大小の地震が発生しており、
著名な測量学者である村井俊治氏東大名誉教授(74)は、
春までに南海トラフ巨大地震が起きる可能性が大きいと指摘した。
村井教授が地盤の動きを詳しく分析した結果、
日本南海トラフ一帯は東日本大震災の発生直前と同じ異変が起きているという。

村井教授はデータの観測後、
「近畿地方から四国、九州の広い範囲に渡り、巨大地震の前兆現象が起きている。
春までに南海トラフでマグニチュード6以上の巨大地震が起きる可能性がある」
と結論付けた。

村井氏は昨年1月にJESEA(地震科学探査機構)を成立し、
同機構の顧問として地震予測の研究に力を入れている。
また会員向けにも地震予測情報を提供している。
http://japanese.china.org.cn/life/2014-01/17/content_31227285.htm

引用元: 東大名誉教授「春を待たずして南海トラフ巨大地震が発生する可能性が高い」

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タグ : 村井俊治 東大名誉教授 南海トラフ 巨大地震

2014/01/18 17:25 | 自然COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

【海洋】南極・昭和基地に向かっていた観測船「しらせ」、3年ぶりに基地への接岸に成功…船首で2227回氷割り

1: 伊勢うどんφ ★ 2014/01/05(日) 22:11:56.09 ID:???
 南極・昭和基地に向かっていた観測船「しらせ」(1万2650トン)が日本時間の4日午後、3年ぶりに基地への接岸に成功した。

 文部科学省が5日、発表した。しらせは雪や厚い氷に阻まれ、一昨年から2年続けて接岸を断念しており、
基地では燃料不足が深刻化していた。

 しらせは今回、船首を海氷に乗り上げて割りながら進む手法を2227回繰り返して前進、接岸にこぎつけたという。
今後、越冬観測用の燃料や食料などを基地に運び込む。

(2014年1月5日18時43分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20140105-OYT1T00462.htm

引用元: 【海洋】南極・昭和基地に向かっていた観測船「しらせ」、3年ぶりに基地への接岸に成功…船首で2227回氷割り

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タグ : 南極 しらせ 接岸成功

2014/01/07 02:44 | 自然COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

【環境】北極圏の永久凍土が解けメタン放出で 世界の被害60兆ドル

1: 白夜φ ★ 2013/07/28(日) 23:39:56.76 ID:???
北極圏:永久凍土解けメタン放出で 世界の被害60兆ドル
毎日新聞 2013年07月28日 21時22分


北極圏の永久凍土が解けて温室効果ガスのメタンが大気中に放出されると、
地球温暖化が加速して被害額が全世界で60兆ドル(約6000兆円)増えるとの試算をオランダと英国のチームがまとめた。
北極圏開発への期待が高まる中、チームは「(メタンという)“時限爆弾”にもっと注意を払うべきだ」と警告する。
英科学誌ネイチャーに掲載された。

メタンは、温暖化に及ぼす影響が二酸化炭素の25倍にも上る強力な温室効果ガス。
チームは東シベリア海の海底凍土層に閉じ込められたメタン500億トンが2015?25年にかけ大気中に放出され、世界の平均気温上昇が加速すると想定。
海面上昇、洪水などによる2200年までの経済影響を試算した。

その結果、対策なくメタンがそのまま放出された場合は、被害が累計で60兆ドル増えるという結果になった。
被害の8割はアフリカ、アジア、南米の途上国に集中するという。

北極圏には、世界の未開発の天然ガスの3割、石油の13%が眠っているとされる。
温暖化で氷が解ければ、資源確保や航路開拓が容易になる可能性が高いが、チームは「被害は資源採掘などの短期的な利益をはるかに上回る」と指摘する。【大場あい】
______________

▽記事引用元 毎日jp 2013年07月28日 21時22分配信記事
http://mainichi.jp/select/news/20130729k0000m040036000c.html

▽関連リンク
Nature 499, 401?403 (25 July 2013) doi:10.1038/499401a
Published online 24 July 2013
Climate science: Vast costs of Arctic change
http://www.nature.com/nature/journal/v499/n7459/full/499401a.html

引用元: 【環境】北極圏の永久凍土が解けメタン放出で 世界の被害60兆ドル

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タグ : 北極圏 永久凍土 温室効果ガス メタン 大気放出 地球温暖化

2013/07/29 13:12 | 自然COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

【物体X】南極氷床4km下の氷底湖に多様な生命体 多くはまったくの新種

1: ラグドール(チベット自治区) 2013/07/09(火) 08:58:17.04 ID:PDg+ApicT● BE:354560235-PLT(12134) ポイント特典
http://sankei.jp.msn.com/wired/news/130709/wir13070907120000-n1.htm

南極氷床4km下の氷底湖に多様な生命体 多くはまったくの新種
2013.7.9 07:11 [生物]

 外界から約1,500万年切り離されていたボストーク湖から、さまざまな生物のDNAが発見された。ほとんどはバクテリアで、
多くはまったくの新種だ。ほかに、さまざまな単細胞生物と多細胞生物が含まれる。
no title

ボストーク湖の写真。面積は琵琶湖の20倍以上。地表の標高を数cmの精度で観測できるRADARSAT衛星による画像。画像はWikipedia

 南極氷床の約4km近く下に埋もれていた氷底湖のボストーク湖に、推定3,507種類の有機体のDNAがあることがわかった。

 下りていくとそこにクジラが泳いでいるというわけではない。ほとんどはバクテリアで、多くはまったくの新種だ。ほか
に菌類など、さまざまな単細胞生物と多細胞生物が含まれる。

 この湖は約1,500万年にわたってほかの世界から切り離されていた。長い間孤立し、また、上にある氷の圧力が高いため、
中の水には生物はいないのではないかと考えられていた。しかし、湖の水面からすぐのところで採取された氷床コアによっ
て、たくさんの生物であふれていることが証明された。

 米国オハイオ州にあるボーリング・グリーン州立大学の生物学者で、この氷床コアの分析を主導したスコット・ロジャー
ズ教授は、『Telegraph』紙に次のように語っている。「予想をはるかに超える複雑さだった。何も生き抜くことはできない
と考えられてきた場所でも、生物は頑強であることを示し、有機体がいかに生き延びることができるのかを示すものだ。生
物が存在できる場所とそうでない場所の境界についての考え方が変わるだろう」
つづく

引用元: 【物体X】南極氷床4km下の氷底湖に多様な生命体 多くはまったくの新種

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タグ : 南極 生命体 氷底湖

2013/07/09 17:21 | 自然COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

【地学】約2億年後には大西洋が消滅 専門家が予測

1: ケンシロウとユリア百式φ ★ 2013/06/21(金) 05:44:23.44 ID:???
地球の地殻の裂け目が新たに発見された。この裂け目から、北アメリカ大陸とヨーロッパ大陸が接近していって、
2億2000万年ほど後には大西洋が消滅してしまう、と専門家は予測している。

イベリア半島沖の海底の地図が新たに作成され、新たな沈み込み帯が形成されつつある可能性が確認された。

沈み込み帯は、地殻を形成しているプレートが互いに衝突してできる。
衝突した2つのプレートのうち、重いほうの端が軽いほうの下に沈み込む。
沈み込んだプレートは、地殻のすぐ下にあるマントルの中に溶けていく。

今回発見された新たな沈み込み帯は、プレートの動きが新たなサイクルに入ったことを示している可能性がある。
今ある大陸は再び引き寄せ合って1つの超大陸の形成に向かい、一方で今ある海は消滅するとみられる。

およそ40億年の地球の歴史の中で、こうした超大陸の分離と再形成は、少なくとも3回起こっている。

地球に今ある大陸は、遠い将来「パンゲア大陸によく似た姿となるだろう」と、
研究の主著者であるジョアン・ドゥアルテ(Joao Duarte)氏は言う。
パンゲア大陸は、約2億年前に存在した超大陸だ。

◆今回新たに分かったことは?

新たに見つかった沈み込み帯は、大西洋のポルトガル南西沖約200キロの地点にある。
この沈み込み帯は大きく6つに分かれ、全部合わせると約300キロの長さになる。

この位置に沈み込み帯ができたということは、ユーラシアプレートを2つに分ける裂け目ができたということだ。

>>2以降に続きます)[1/2]

ソース:ナショナルジオグラフィック(June 20, 2013)
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2013062001
関連リンク:Geology誌に掲載された論文要旨
「Are subduction zones invading the Atlantic? Evidence from the southwest Iberia margin」(英文)
http://geology.gsapubs.org/content/early/2013/06/05/G34100.1.abstract

引用元: 【地学】約2億年後には大西洋が消滅 専門家が予測

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タグ : 2億年後 大西洋 消滅

2013/06/21 17:40 | 自然COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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